『プラハの春』
「プラハの春」については、「民主化運動」の明るいイメージと軍事介入の暗いイメージがごっちゃになり、よく理解していませんでした。
今年プラハに行き、歴史的な事が知りたくなり、元外交官である春江一也氏の『プラハの春』を読んでみました。
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「プラハの春」については、「民主化運動」の明るいイメージと軍事介入の暗いイメージがごっちゃになり、よく理解していませんでした。
今年プラハに行き、歴史的な事が知りたくなり、元外交官である春江一也氏の『プラハの春』を読んでみました。
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今年もまた、国民大移動の儀式に参加です。
空港へは珍しく1時間以上も前に着いたのですが、手荷物検査場は長蛇の列。
ここまでの長い列が各ゲートに並んでいる様は、なかなか凄い。
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月に1度の(今月は事情があって2回でしたが)アンサンブルのレッスンの後、そのままテラスコンサートとなりました。
曲目は、モーツアルトのアイネ・クライネ・ナハトムジーク。
夏の発表会で第1楽章をやったので、今回は第2、第3楽章です。
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