竹久夢二展
新宿高島屋ギャラリーで開催された、『竹久夢二展』を観てきました。
夢二生誕125年を迎え、生まれ故郷岡山の「夢二郷土美術館」と、群馬の「竹久夢二伊香保記念館」の共同展覧会です。
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新宿高島屋ギャラリーで開催された、『竹久夢二展』を観てきました。
夢二生誕125年を迎え、生まれ故郷岡山の「夢二郷土美術館」と、群馬の「竹久夢二伊香保記念館」の共同展覧会です。
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杉並公会堂大ホールで開催された、合唱団フォンス・フローリス 第3回コンセール・スピリチュエル 『フランス・バロック宗教音楽の夕べ』へ行ってきました。
合唱はフォンス・フローリス、独唱と管弦楽は、古楽アンサンブル「コントラポント」。
「コントラポント」は、私が古楽を聴き出すきっかけとなったアンサンブルです。
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浜離宮朝日ホールで開催された、ペク・ジュアンさんのヴァイオリン・リサイタルへ行ってきました。
日本ではNHK交響楽団や東京交響楽団とも共演、韓国では20代にしてソウル大学の教授に就任しているそう。
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アンサンブル・アズレージョのバロックコンサートへ行ってきました。
声楽とバロック楽器によるアンサンブルで、声楽はソプラノとバリトン、器楽はフラウト・トラヴェルソ、バロックヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェンバロです。
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国立トレチャコフ美術館展≪忘れえぬロシア≫へ行ってきました。
展覧会のポスターになっているのは、イワン・クラムスコイの『見知らぬ女』。
大塚美術館でこの絵(陶版画)を観たとき、馬車に乗る見知らぬ女性が、今まさに傍を通り過ぎるように感じ、しばらく目が離せませんでした。
数多くあった絵の中でも印象深く、この絵がいつしかそう呼ばれたように、私にとっても『忘れえぬ女』となり、今回の展覧会へ足を運ぶきっかけとなりました。
チェーホフやトルストイ、ツルゲーネフなどの文豪の肖像画もありましたが、どれもリアリティがあり目をひきます。
19世紀半ばからロシア革命までの人々の生活や、厳しい自然、美しい情景の絵が数多くありますが、どれも細密なことに驚かされます。
それがこの頃のロシア絵画の特徴でもあるようです。
レービンやポレーノフなど、フランス留学を経て、明るく軽やかな印象派風の絵画へ移っていく流れもわかりやすい展示でした。
個人的には、リアリティ溢れる精密な風景や肖像画こそが、ロシア絵画のすばらしさのように感じた展覧会でした。
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東京交響楽団演奏会へ行ってきました。
指揮は、元オーボエ奏者の宮本文昭氏です。
【プログラム】
ロッシーニ :「ウィリアム・テル」序曲
R.シュトラウス : オーボエ協奏曲 ニ長調
チャイコフスキー : 交響曲第5番 ホ短調 Op.64
オーボエ:荒 絵理子
アンコール曲 : 仮面舞踏会
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すみだトリフォニーにて開催された、アンサンブル・レソナンツのコンサートへ行ってきました。
演奏は、17名編成の弦楽アンサンブル・レソナンツと、レソナンツ・コントラバス・カルテットです。
【プログラム】
A. ヴィヴァルディ : コンチェルト・グロッソ 作品3-8 イ短調
W.A. モーツァルト : アダージョとフーガ 作品546
香月修 : 弦楽のための「古風な歌」「エレジー」「妖精のメヌエット」
B. アルト : コントラバス四重奏曲
A. ドヴォルザーク : 弦楽セレナーデ
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東京芸術劇場で開催された、上田 益氏のコンサート『Pray For Asia ~そらとうみのあいだ~』へ行ってきました。
上田 益氏は、「1リットルの涙」や「黒皮の手帳」などのTVドラマの曲や、長野オリンピックの公式楽曲、神戸ルミナリエなどの音楽を手がけている作曲家です。
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初めて、“寄席”というものに行ってみました。
『新宿 末廣亭』。
“寄席”は上野や浅草界隈と思っていましたが、新宿にもあるとは、ちょっと意外。
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新国立劇場オペラ研修所の研修生による、オペラコンサートへ行ってきました。
会場は、イタリア文化会館のアニェッリ ホールです。
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